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初心者・複数の取引所を開設したい方も!ビットコインのおすすめ取引所

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ビットコイン(仮想通貨)ってどこで買えばいいの?
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取引所がたくさんあってどれを選べば良いかわからない!
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初心者におすすめな取引所は?
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新たに取引所を開設したいけど今の自分に合った取引所がわからない

これらの悩みに答えます。

この記事を読んでわかること

ビットコイン(仮想通貨)の取引所を選ぶポイント
国内でおすすめのビットコイン(仮想通貨)取引所
ビットコイン(仮想通貨)初心者におすすめの取引所
ビットコイン(仮想通貨)に慣れてきたら複数の取引所を開設

ビットコイン(仮想通貨)の取引所を選ぶポイントは?

初心者の方はビットコイン(仮想通貨)をどこで買えばいいかわからないですよね?
基本的には、「口座開設を取引所で行う→口座にお金を入れてビットコインを買う」という流れになります。
兎にも角にも取引所に登録をしないとビットコイン(仮想通貨)を購入することができないのです。
しかし、たくさん取引所があるのでどれを選んでいいかわからないですよね?そこで、以下に選ぶポイントをまとめてみました。

自分が購入したい仮想通貨があるか?

初心者の方は、メジャーなビットコインを購入したいのであれば大体どこでも扱っています。
ただ、アルトコインと呼ばれるビットコイン以外の仮想通貨は取引所によっては扱っていないことがあるため要注意!!

セキュリティが盤石であるか?

ハッキングに合わないようにセキュリティがしっかりしているかどうかは重要です。
基本的には、マルチシグ・コールドウォレット・SSL・二段階認証が設定されていれば安心です。

レバレッジを使用するか否か?

レバレッジとは「てこ」を意味します。すなわち、少ないお金をもとに大きなお金を掛けることです。
例えば、10万円を元手に2倍の20万円のレバレッジでビットコインを購入することが可能となります。
自己資金を超えない範囲で行いたい方は特に気にする必要はありませんが、「効率的に資産を増やしたい!」という方はレバレッジを選択できるかどうかはとても重要になると思います。

上記を確認すれば初心者の方は一通りOKです。
では、具体的にどの取引所を選べばいいのでしょうか?

国内でおすすめのビットコイン(仮想通貨)取引所

先ほど説明したとおり、仮想通貨の種類・セキュリティ・レバリッジなどの条件を考えた上でおすすめしたい国内のビットコイン(仮想通貨)取引所はこちらです。

コインチェック

コインチェック
取り扱い仮想通貨:16種類(ビットコイン、イーサリアム、リップル、ネム)
レバレッジ:なし(2020年3月で終了となりました)
セキュリティ:マルチシグ・コールドウォレット・SSL・二段階認証

アプリの使い勝手や見やすさ、より多くの種類の仮想通貨を購入したい!との方にはCoincheckをおすすめします。取り扱い仮想通貨も16種類と一番多く、続々と新しい仮想通貨がラインナップしています。それでいて、レバレッジの必要はないという方にはおすすめです。また、過去にハッキング被害を受けておりますが、現在はセキュリティも盤石となり金融庁のお墨付きも貰っています。

>>詳しくはこちらをご覧ください

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin
取り扱い仮想通貨:11種類(ビットコイン、イーサリアム、リップル、ネム)
レバレッジ:4倍
セキュリティ:コールドウォレット・SSL・二段階認証

ビットコイン以外の仮想通貨(アルトコイン)で効率的にレバレッジを掛けたい!という方にはDMM Bitcoin
をおすすめします。国内で一番多い11種類の仮想通貨(アルトコイン)がレバレッジの対象となっています。

bit Flyer

bit Flyer
取り扱い仮想通貨:12種類(ビットコイン、イーサリアム、リップル、ネム)
レバレッジ:4倍
セキュリティ:マルチシグ・コールドウォレット・SSL・二段階認証

ビットコインを購入するのであれば流動性の高いbit Flyerをおすすめします。今までハッキングの被害もなくセキュリティが盤石で実績的にとても安心できます。仮想通貨の取り扱い種類も12種類と豊富です。とりあえず迷ったらbit Flyerで間違いないです。

ビットコイン(仮想通貨)に慣れてきたら複数の取引所を開設してみよう

1つ目の取引所を登録して扱いにも慣れてきたら複数の取引所を開設してみましょう。
セキュリティが高くなったとはいえ、世の中に完璧なものなどありません。
ハッキング被害などのリスク分散のためにも2つ以上の取引所を持つことおすすめします。
また、長期保有であれば手数料についてもそこまで気にならないですが、慣れてきて短期での売買を繰り返したいときには手数料が気がかりとなります。
複数の取引所を開設することで、長期用の取引所、短期用の取引所と分ければ、世の中の情勢をもとに柔軟に売買が行えるため、リスク管理が可能です。